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「親子のはらうた」、9校目となるのは、 今回は初めての2年生。 ひとつ紹介しましょう。 ともだち でも うさぎミミちゃんは それで さがすのに じかんがかかったり だから うさぎミミちゃんが たんぽぽになるか でも それが できないから 「たんぽぽキレイ」ちゃんのうさぎミミちゃんへの思いに |
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河野先生は国語以外の授業でも『なりきる』ということを大事にしていて 今回のプログラムは、2年生用にわかりやすく、じっくり楽しめるよう さて、「親子のはらうた」当日、3月12日 |
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河野先生から、まずは、のはらのルールが伝えられました。 さあ、このルールを守って、はじめましょう。 |
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まずは、『のはらのだ~れだ?』 つぎは、『のはらの朗読会』 |
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ふしぎなほし ぼくのせなかには ほしがある ぼくのせなかの まっかなそらに まっくろなほし 「てんとうむしげんき」さんはなにを願ったのかしら? 各グループから、つぎつぎのはらうたが紹介されました。 |
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さあ、そして、最後は『のはらの事件ゲーム』 事件: このグループは 「うまのすけ」くんの上に「こいぬ りきお」くんが乗って助けに行きます。 「こいぬ」くんはやさしく、ねこじろうさんをおぶっておりてくることで一件落着。 ほんとうに毎回同じ言い方ですが、あっという間の90分でした。 |
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ここで、御紹介するのは、「おちばしきみ」さんの感想です。 「じぶんの頭がコチコチなのを痛感した。 「おちば」さんの中のこどもごころ、刺激できたようですね。 最後に、「また、やりたい!たのしかった!」って |