こどもごころ製作所のブログ

切り口BOY組の柴田です。
「切り口BOY」産みの親シリーズ、
2人目は製作所きっての大きい男、大島です。
本業は広告制作で、製作所の活動にも参加してます。
製作所アプリ第一弾「エンピツ君に聞けっ!」の開発者でもあります。
なので今回も最初に相談して、開発チームに入ってもらいました。
企画の途中のことってぐっちゃぐっちゃしてて記憶にいまいち自信がないのですが、「ドアからはじまる」「ノックすると切り口BOYに会える」というアプリのコアなところを考えてくれたのは大島です。ですよね。

「大島、切り口BOYの開発どうでしたか?」

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いやー、やっぱりゼロからモノを作るって面白いですよね。
(ちょうど顔に西日が差し込む場所に移動して、大島は語った)
得意先もいない、言わなきゃいけないこともない、単純に作りたいものを作ることのすばらしさを再認識させてもらいました。
(無駄な身振り手振りが目に余る。)
柴田さんから、こんなの思いついちゃったんだけどと、
最初に「切り口BOY」の話を聞いたときは、正直、需要ありますかねえ?なんて思いましたけど、自分が間違えだったことに気づくのにそんな時間はかかりませんでした。
(言い回しが面倒くさい)
面白ければよし!とにかく動いてみる。信じて作ってみる。
少しずつカタチにしていくことで、みんなからポンポンとアイデアが生まれてきました。
(話少し盛ってる?)
煮詰まった時の便利ツール「切り口BOY」の打ち合わせが、
実は「切り口BOY」いらずだったのです。
(うまいこと言った気になって満足げな大島であった)

産みの親シリーズ、まだまだ続きます!

切り口BOYのページ
http://www.kodomogokoro.jp/kirikuchi/

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